ブックヌードルの世界

「こんな本、カップ麺の蓋にくらいしかならない」 「私、それは素晴しいことだと思うわ」

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サッポロ一番カップスター*天中殺入門


カップスター


サッポロ一番カップスターと天中殺


 この二つの共通点は、ズバリ

私の祖父が好き

  














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テーマ:カオス - ジャンル:サブカル

  1. 2009/02/05(木) 23:00:38|
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はじめまして 日清カップヌードル 老人と海  

 
 ほんの数日前のことです。

 お昼ごはんにカップヌードルを食べようと、お湯を注ぎました。

 しかしそのとき、なんということでしょう。
 ペン入れしていたからでしょうか。あの蓋をペタッとやるシールが、私の指の油で駄目になってしまったのです。

 仕方ない、とたまたま机上の本棚スペースに挟まっていた文庫本を取り出し、ぽんとカップに乗っけました。


帝王



 なんて似合うんだろう

 帝王と帝王。

 妙に感じ入るものがあり、私は思わずデジカメを手にしました。

 さらにこの、老人と海を読み返しながら食べたカップヌードルは、なんとも豊かな時代に生まれてよかったなあ、と、前向きな気持ちにもさせてくれました。 

 カップ麺と本。
 これは、華道なんかにも通じる、間の文化に成りえるものがあるんではないか。

 ということで、とりあえずこれを

 ブックヌードル

 としてみて、を世に問うてみようと考えました。
 
 今日も一つ食べましたので、もう一作品。ホットヌードル、非行の火種は三歳に始まる

可愛い


 子供が喜びそうなデザインに、悲しい時代を感じました。



テーマ:あいさつ - ジャンル:その他

  1. 2009/01/31(土) 17:03:17|
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